多色版画 Sachi Kitayama オリジナル作品 ☆無題 No.37 額つき

16,500円(税込)

定価 16,500円(税込)

在庫状況 1

購入数


メキシコ在住、版画家 Sachi Kitayama の
作品です。



シルバーフレームのシンプルな額に入れて
お送りいたします。
作品の下にオレンジ色の紙を挟んでおります。

※写真はKitayamaさんのインスタグラムより



Sachi Kitayama につきましては
こちらのリンクをお読みください。

Calaverita de azúcar
多色木版+金箔シリーズ。
死者の日の砂糖菓子のモチーフ。
目には銀箔(フェイク)を貼りました。
※写真はKitayamaさんのインスタグラムより




エディション(限定総部数);5/10

下に直筆署名あり


画像よりも濃いめの
クリーム色の紙色。
目と額に金箔(フェイク)が
貼られています。
色ごとに版を作り製作されています。

AI による概要
メキシコの「ガイコツ砂糖(シュガースカル)」は、
11月1日・2日の「死者の日(Día de Muertos)」に
祭壇(オフレンダ)へ供える、カラフルに装飾された
砂糖菓子です。
故人を偲び、死を陽気に祝うメキシコ文化の
象徴で、額に名前を書くなどして親しまれます。
特徴と文化
カラベラス・デ・アスカル(Calaveras de azúcar):
「砂糖の骸骨」という意味で、グラニュー糖や
砂糖水、メレンゲを型に詰めて固めたものです。
祭壇の飾り: 故人の魂が戻る祭壇(オフレンダ)に、
マリーゴールドの花と共に飾られます。
名前入りのギフト: 砂糖で作られたガイコツの額には、
亡くなった家族や、プレゼントする相手の名前が
書かれることがあります。
食用・観賞用: 本来は食べることも可能ですが、
最近のものは着色料が多く使われているため、
観賞用として購入するケースも多いです。
現代のバリエーション: 砂糖のほか、
チョコレートや、アーモンド粉を使った
「アルフェニケ」という種類も人気です。
死者の日は、悲しむのではなく、死者を
温かく迎え入れ、人生を祝う日とされています。


                 
☆仕様
リノカット(リノ版画)
木版画と同じく凸版の一つで、リノリウムという
ゴム版のような素材を彫刻刀で彫る技法です。
インクはオフセットインキ(油性インク)を使用。
                                
 ■寸法 
26cm x19cm

 
■額はシルバーフレーム、カバーはアクリル製です。紐付き。
 立てかけたり紐に吊るして壁にかけることができます。
 額は日本にて仕入れ、作品の雰囲気に似合うものを選びました。
 額のサイズ: 縦33.3cmx横24.8cm
 厚み 1cm 
 
☆納期

 ■ご注文日より、2〜3日


☆返品について

 ■商品到着後、できるだけ早めにご確認下さい。
 到着日より2週間以内でしたら返品、交換可能です。
 返品の場合は、当店に商品到着後(着払い可)、
 破損個所や不具合を確認させて頂きます。
 1週間以内にお客様の口座に全額お振込致します。

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